October 28, 2011

とどまり


(c) wakyhama

いっつも思うけど時間がたつがは早い。
でも、時間の流れが早くてもおそくても
自分の流れは調整できる。

約2ヶ月、とどまった。

ある程度の目標はあったし
それも実行できたけど
たぶん、とどまりたかったがやとおもう。

そろそろ動く流れにのる時期。
今の身ならそれを止める人もおらんし
完全なマニュアル流。

今日、思った。
自分はその流れ、時期をつかんだ。

年末年始も近いし、
のっていこう。

October 27, 2011

島でのお昼ご飯


(c) wakyhama

島にはレストランなんてほとんどないのでほぼ自炊。
お昼は妹の休憩が1時間やきそれにあわせてすぐできるものを。
ついにたこ焼き器ゲット。
MrMax、きにいってしまいました。

日々







(c)wakyhama

松山港にて。
おわりかけの彼岸花は山口で。



October 26, 2011

帰宅


(c) wakyhama

東京帰宅。
島の余韻にひたるのもつかのま、
もう充分休んだし
ほんきで社会人復帰せないかん。
とやっと思い出しました。

今日はけいこさんと
Shibuya Publishing Booksellers(http://www.shibuyabooks.net/)
で行われた一夜限りのCalifornia Pop Up Restaurant へいってきた。
(あいにく、カメラをもってなかったのと、携帯の充電もなくて写真ありません。)

いい意味での現実に戻れ
よかった。
吸収がないと発信はできん。

島でのゆるい時間と
この東京でのパッキリした時間が
今の状況なら 素直に形にのこせるかも。


October 22, 2011

島レポートその14







(c)wakyhama

島で最後の夜。
我が家に帰るんは楽しみやけど
やっぱり島をさるのは寂しい。

東京帰っても
ちょっと余韻にひたるため
タコクラゲをさがしたけど
みつけることできず。

妹のクラゲ採取写真を。

October 21, 2011

島レポートその13











(c) wakyhama

大島にある沖家室という所は、
昔船の便などもとてもよく
4000もの人が住むほど栄えていたらしい。
それが今じゃ150人。
過疎化は進みゆう。

今回、一番滞在時間が長いやろう大島の伊保田も
見る限りでは若者はかなり少ない。

自分はなんやかんやで東京に住みゆうき
何もいえん立場やけど
産まれた土地にそのまま住み着く人生も悪くないとおもった。
かっこいい生き方。




October 20, 2011

島レポートその12







(c) wakyhama

最近妹との間ではやっちゅうものがある。
周防大島産みかんの生しぼりハイ。
(正確には、ジン割)

まだ緑のみかんというのもいい気がする。

ここの島は
狭いようで広い。
港や浜辺も各集落によって微妙にちがう。
気がする。

島レポートその11








(c)wakyhama

はやくも残す所あと1日になってしもうた。

今日は民泊中の男子高校生にまぎれて
ちゃっかりシュノーケリング体験。

高校生、最後まで「誰やこの人?」というかんじやったとおもう。
泳ぐって行為事態、かなり久々で相当わくわくして
今日潜れるってしってからは
夢にまででてきた。

シュノーケリングって初めてやったけど
水の中の生物達と対等に動けて
ほんまにいい世界を実体験できた。


そういえば昨日は
広島からけいこちゃん、みどがあそびにきていたので
皆で大波の中、竹竿で釣りを。
びっくりするくらい全身びしょぬれになりながら
クサフグばかり15匹もつれました。
これは食べれんので
水族館に寄付。
あとはカサゴとベラを唐揚げに。

この3週間の島暮らしで
このあたりの魚にちょっとくわしくなったがやないろうか。
クラゲオタクの妹のおかげで
クラゲの見分けも少しつきだしたし。

上陸時のよそ者感がだいぶなくなってきたら
本当に住みやすく、島の人たちもとってもナイス。

またこよー。

October 16, 2011

島レポートその9











(c) wakyhama

今日は船で15分の情島(なさけじま)へ小旅行。
しかもわずか40分という滞在。。

話にはきいちょったものの
半端ない猫の数にびっくり。
人の倍以上猫がおった。

でも
あの日本とは思えんようなのどかさ
とっても心地よかった。
それに
みたことのないようなサイズの猫が宙をふわっと。。
(ジャンプやけど)
一気に宮崎駿監督のもののけ姫が頭をよぎった。

と、そんな島。